Melemedy〜本来の自分に戻る場所〜

すきなときに すきなことを すきなだけ

愛にできることはまだあるよ

 

みなさまこんばんわ♡
Melemedyのちひろです(•ө•)♡ 

 

 

 


いくら近所とはいえ、
ご先祖様の御墓参りに酢こんぶかじった神楽Tで行っちゃう、アバンギャルドなわたしです(笑)




 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


昨日、『天気の子』のサントラを買いまして

 

 

愛にできることはまだあるかい RADWIMPS MV - YouTube

 

 

寝る直前にこの歌を聴いて寝たら、
不思議な夢と、現実と、
そのゆらゆらを体験したので、
その話を今日は書こうと思います。

 

 


最後の方はちょっと厳しい事を書いてます…💦💦

 

 

 

 

 

 

 

 

 


不思議なおとぎ話なので、
そこのところご了承くださいませね🙏✨✨

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


前ここ( 『天気の子』を見ての不思議な話 - Melemedy〜本来の自分に戻る場所〜 )にで書いたのですが(この記事は天気の子のネタバレありなのでご注意を)
わたしは色々下手で
孤独が多かったみたいなのです。
過去世でね🌈

 

 

 

 

 

 


で、今朝の夢は、

 

 


昔の小学校で、
わたしだけ大人で、
あとはこどもで、
みんな日焼けして真っ黒で、
服もドロドロで、

 

 

 


九州の言葉を喋りながら、
何か学校の催しの練習をしていました。

 

 

 

 

 

 

 


でもわたしは
ひとりおとなで、
こどもな同級生たちに、
虐められていました。

 

 

 

 


教室に帰っても、
同級生全員から、
ずっと虐められていました。

 

 

 


孤独でした。

 

 

 

 

 


涙が顔を伝って、
耳に入って目が覚めました。

 

 

 

 

 


悲しくて、
悔しくて、

 

 

 

 

 


どうしてもそのまま夢を終わらせられずに、
白昼夢のような感じで、
目が覚めながらも、
夢の中の世界にいました。

 

 

 

 

 

 

 

 


その中でのわたしは、
孤児で、
身寄りがなく、

 

 

 

 

 

 


それでも、
村の色んな家のお母さんたちの身体に触れて、
その人たちの具合を良くして、
代金の代わりに、
野菜やお米をもらって、
それで生活をしていたみたいです。

 

 

 

 

 

 


わたしは
読み書きができなくて、
おとなになってから学校に入れてもらっても、
同級生のお母さん達と
話して、身体をほぐして、
そうやってる方が、

 

 

 

 

 


学校で勉強した事を、
復習するより
楽しかったんだそうです。

 

 

 

 

 


だからずっと勉強は出来ないままで、
みんなにずっと
酷いイジメを受けていた。

 

 

 

 

 

 


遂にわたしは我慢の限界を超えて、

怒りに満ちていて、
校長室に行って、
学校を辞めて、

 

 

 


村を出て、

 

 

 

 


身体の治療をする場所を見つけて、
奴隷のように働かされて、

ここでは書けないような虐待をされて、

 

 

 

 

 


それでも、
食べられて、
寝るところがあるから、
それでいいんだと思い込んで、
命を終えていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


涙が止まらなくて、
それでは、
余りにも悲しいから、
これでは、わたしは今日を起きれないと思って、

 

 

 

 

 

 

 

 


akikoさんのこのワークをしました。

 

 

 

 

 

 

 

前世を見て潜在意識を開く③書き換えの方法と光を送る方法 - YouTube

 

 

 

 

 

最初は、過去のわたしはこのままでいいと、
受け取ってくれませんでしたが、

 

 

 


今のわたしのために、
光のシャワーを受け取ってくれとお願いし、
傷を癒してもらいました。

 

 

 

 

 


キラキラとした光のシャワーを
沢山沢山送りました。。。

 

 

 

 

 

 

 


すると場所が校長室に戻り、
後ろには同級生の子どもたちがズラリとわたしを囲んでいました。

 

 

 

 

 

 

 


一向に読み書きが出来ない。
人の名前も覚えられない。
そんなわたしなのに、

 

 

 

 

 

 

 


こどもの同級生たちは、
家に帰ると
みんなのお母さんたちが、
わたしのことを褒めるんだと。

 

 

 

 

 

 

 


それが悔しくて、
寂しくて、
わたしをみんなで虐めていたんだそう。

 

 

 

 

 

 

 


校長室に行って、
校長先生に、
学校辞めさせてくださいって言った時、
クラスの子たちが、
そう教えてくれました。

 

 

 

 

 

 

 


そして校長先生は、
自分が仕事で忙しいとき、
校長先生のお母さんのことを、
わたしがよく世話をしてくれたから、
特別に学校に通わないかと声をかけてくれたんだと
伝えてくれました。

 

 

 

 

 

 


わたしは、
クラスのみんなには、

 

 

 


「あんた達のお母さんなんだから、
何をしてほしいか自分で聞きなさい!
そうしたら、どんなにお母さんが喜ぶか!」

 

 

 


と怒鳴っていました。


我慢するんじゃなくて、
意見を飲み込むんじゃなくて、
ちゃんと
怒って、
伝えていました。

 

 

 

 

 

 


そして校長先生には、

それでも、
勉強より、
村の人の痛みを和らげる方が、
楽しいんだと伝えると、

 

 

 

 


先生は、
「元々特例で入ったんだから、卒業資格のテストに合格したら、卒業資格をあげよう。
これからは、絶対に学校を卒業しておいた方がいいから。」

 

 

 

 

 


と仰り、
少しだけ校長室に通い、
卒業をさせてもらいました。

 

 

 

 

 


身寄りのないわたしには、
信用がなく、
卒業資格が、
とても大きな信用になって、

 

 

 

 


今度は雇用される側ではなく、
自分で開業する側になって、
人の治療をする状況に、
変化していました。

 

 

 

 

 

 

 


✨✨✨

 

 

 

 

 

 

 


そう、

 

 

 

 

 

 


これは、
ただの、
おとぎばなし

 

 

 

 

 

 

 

 


でも、
夢の中のわたしは、
今のわたしが全く喋れない、
九州の言葉をとても流暢に話すので、
とても夢とは思えなかったのです。

 

 

 

 

 

 

 

 


そのあと、起きようと決められた時、
夢の中のわたしが、

 

 

 

 

 


「だからあなたの今世では、いじめられても、ちゃんと意見が言えるようにって、わたしが伝えたんだ」と言ってきました。

 

 

 

 

 

 

 


うん…。
いや、逆に反抗できたから余計いじめられたけどねっ(笑)
って思ったけどっ!!٩( ᐛ )و

 

 

 

 

 

 

 


この夢は、
他にも今に繋がっているシンクロがあって、
理由の分からない孤独への怖さや、
身体を見るだけで滞りがわかる事の理由とか、

 

 

 

 

 


そういうものが、
何と無く
腑に落ちたのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


わたしは、
今が楽しくなるために、
スピリチュアルな知恵や知識を使いたいと思っています。

 

 

 

 

 


過去が癒されて、
今のわたしが穏やかになることは、
このakikoさんのワークを知ってから、
何回も体験してます。

 

 

 

 

 

 


だけど、
今にフォーカスが当てられないのなら、
今が良い方向に変化していかないなら、
そんなスピリチュアルな知恵は、
捨ててしまえばいいと思うのです。

 

 

 

 

 


脅かしたり、
怖がらせたり、
急かしたり、
焦らせたり、

 

 

 

 


そういうことを言うヒーラーさんは
少し時代遅れだと思います٩( ᐛ )و

 

 


顔文字で誤魔化してみたけどダメかな(笑)

 

 

 

 

 


昨日も書いたけど、
自己否定は本当に無意味です。

 

 

 

 


むしろ悪影響しかありません。
だから、
それを他者がするなんて、
絶対に反対なのです。

 

 

 

 

 


過去世の自分、
今世の過去の自分、

 

 

 

 

 


それはあるように見せかけた幻想だけど、
でも、
その幻想を癒す事で、
今がより幸せになるのなら、
わたしはそれでいいんだと思うのです。

 

 

 

 

 

 


ただ、


順位を付けたり、
優劣をつけたり、

 

 

 


そういうのは
わたしの好みではないので、
そういう人の話は聞きません(笑)
存在することは許すけど聞きません!(笑)

 

 

 

 

 

 

 


結局何が言いたいのかと言えば、
意識が変われば、
行動が変わり、
その結果、
結末が変わるんだなと。

 

 

 

 

 


そして話せば分かると
わたしは信じたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


愛にできることは
まだあるし、

 

 


この世界は愛で出来てるから、
それを思い出したもん勝ちの時代に
すでに突入していると
わたしは思っています。

 

 

 

 

 

 

 


『天気の子』は、
本当に不思議な作品だなぁ。

 

 

 

 

 

 


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それでは、今日も最後までお読み頂きありがとうございました♡

 

 

 

 

 

 

 


愛と光を込めて🙏✨💕🌈🕺